オーディオロマネスク社
とチューンアップの原点
録音現場 潟Sトウ総合音響052-762-0882
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ロマネスク牧原様が数年チェンバロ調律で永いお付き合いのある
この4台の楽器は名古屋市在住の藤井正行・義子ご夫妻が
バッハの4台のチェンバロのための協奏曲を演奏するために購入されご自宅でも演奏会開催されています。

名古屋で27年活動しております 。楽器と演奏が素晴らしいです 
 日本が誇る世界的チェンバリスト中野振一郎先生が出演します※中野振一郎先生が文化庁より音楽部門において
  平成16年度芸術祭大賞を贈られました
ライブハウス PARADISO
浜松市三ケ日町都築2105−1
053−526−0678

2007年4月9日更新
ジャズ・ロック・フュージョン・カントリー・・・
ジャンルを問わず地元音楽ファンが集う湖畔のライブハウス「パラディソ」。

村上”ポンタ”秀一など日本を代表する一流プレーヤーも多数来演。
2005年11月5日 蒲郡市 専称寺にて椋野謙介ジャズクインテット ライブ
浄土真宗東本願寺派の専称寺にて行われたジャズライブです。
ロマネスク、録音マイクセッティング
1.
客席中央にソニーC37P改造2本にて会場の雰囲気を撮ります。
2.
左側のトロンボーンと右側のアルトサックス・クラリネット持ち替え用にRode NT1000×2本
3.
後左側のアップライトピアノ用に
上からソニーC47
低い響きを撮るために下側にソニーC38B
4.
ベースにソニーC38B
5.
ドラムスに上からソニーC47
両側シンバルにAKG D224E×2本を配置しました。


お寺の本堂なので空間が広くて適度な残響があり、
それに楽器の音が上手く重なって良い音がします。
2008年2月24日  愛知県半田市勤労福祉会館ホール

アンサンブル “響” 第8回定期演奏会

使用マイク:C37P改造×2本(中央)、C47×2本(左右)、C36P×2本(後方)、C38B×2本(天吊り)
まず当方の録音はあくまでコンサートやライブを録音するので
主催者等の了解を得た上で客席から見て差し障りの無い範囲でしかマイクを置けません。
一度だけの演奏ですのでミスを減らすために必ず2系統の録音機器を持って行きます。

その範囲でいかに良いバランスで録音出来るかを考えてきました。

プロのようにホールと演奏者を借り切って自由な位置にマイクと奏者を置いて何回も録音したり、
ノイズ源である空調やライトを消す事も出来ませんし、客席での話し声も消す事は出来ません。

他の方でも当方と同じような条件で録音した場合には不満のある録音しか出来ないでしょう。


コレギウム・ムジクム   

 

 






                      
中野振一郎先生がミュージック・ディレクターをされております
                      
日本テレマン協会